2009.03.09 (Mon)
久しぶりの・・・
2009.03.03 (Tue)
超お買い得です
寒いです
雪交じりの雨で、日曜日の陽気は一体なんだったんだろうというくらい不順な天候ですね
そんな寒さにも負けずに・・・
本日は、超お買い得な2頭のご紹介です

ダックスの男の子です
カラーはゴールド
父はチャンピオン直子ですので、血統もなかなかのものです
しかも、今流行のカニンヘンサイズ
そして、お値段は・・・
なんと・・・
なんと・・・
65,000円

ブリーダーさんと、今回だけは、この価格で出しちゃいましょう
となりました
でも、値段が値段なので、遠方の場合には空輸代はご負担下さい
こんなに安いですが、JKC発行の血統書もつきますし、2ヶ月の入院・通院保証・ワクチン1回分も入った値段なのです
ぜひお見逃しなくですよ
JPLA京都店

雪交じりの雨で、日曜日の陽気は一体なんだったんだろうというくらい不順な天候ですね

そんな寒さにも負けずに・・・
本日は、超お買い得な2頭のご紹介です


ダックスの男の子です

カラーはゴールド

父はチャンピオン直子ですので、血統もなかなかのものです

しかも、今流行のカニンヘンサイズ

そして、お値段は・・・
なんと・・・
なんと・・・
65,000円


ブリーダーさんと、今回だけは、この価格で出しちゃいましょう
となりました
でも、値段が値段なので、遠方の場合には空輸代はご負担下さい

こんなに安いですが、JKC発行の血統書もつきますし、2ヶ月の入院・通院保証・ワクチン1回分も入った値段なのです

ぜひお見逃しなくですよ

JPLA京都店
2009.02.27 (Fri)
高齢者と犬と
こんにちは
高齢化が進む一方の中、一昔前は老人扱いだった年齢でも、今ではまだまだ若い
といわれることも多いのではないでしょうか
そんな中、意外とよく聞くのが、愛犬が亡くなった後、さびしいけど新しい子を飼っても最期まで面倒見ることができるかどうかわからないし・・・
という声をよく聞きます。
確かに、自分がいつまで生きているのかなんて誰にもわからないし、犬と自分のどちらが長生きするのかというのは神のみぞ知るですね。
でも、寂しい気持ちを引きずったままでいるのと、気分を新たに、「よし
この子の最期を見取るまで絶対生きてやる
」という気持ちで暮らしていくのとではいろんな意味で、その残りの人生の中身は全く違ったものになるのではないでしょうか。
無責任なことはいえませんが、意外と新しい子を迎え入れてみれば長生きできたりするものです。
思い切って、よし
この子の最期を見取るまで絶対生きてやる
」という覚悟をもってみてください

高齢化が進む一方の中、一昔前は老人扱いだった年齢でも、今ではまだまだ若い
といわれることも多いのではないでしょうか
そんな中、意外とよく聞くのが、愛犬が亡くなった後、さびしいけど新しい子を飼っても最期まで面倒見ることができるかどうかわからないし・・・
という声をよく聞きます。
確かに、自分がいつまで生きているのかなんて誰にもわからないし、犬と自分のどちらが長生きするのかというのは神のみぞ知るですね。
でも、寂しい気持ちを引きずったままでいるのと、気分を新たに、「よし
この子の最期を見取るまで絶対生きてやる
」という気持ちで暮らしていくのとではいろんな意味で、その残りの人生の中身は全く違ったものになるのではないでしょうか。無責任なことはいえませんが、意外と新しい子を迎え入れてみれば長生きできたりするものです。
思い切って、よし
この子の最期を見取るまで絶対生きてやる
」という覚悟をもってみてください
2009.02.27 (Fri)
子犬選びの基準
こんばんは
今日は子犬選びのお話をしましょう。
皆さんは、いまの子犬を選んだとき、またこれから子犬を飼おうとするときに何を基準にするんでしょうか
まずは、もちろん犬種ですよね
プードル、チワワ、ダックス、パグ、レトリバーetc。。。
とにかく、犬種を決めないことには何もはじまりませんからね
この犬種を決めるにしても、いろ〜んな事情を考慮してだと思います。
家庭の事情、住宅事情など色々な要素がありますが、その中でどういう子が飼えるのかなというのはかなり重要なポイントになるんではないでしょうか。
次に男の子にするか、女の子にするか、何色にしようか・・・
と、細かいことに入っていくんでしょうが、中には血統にこだわる方や、色は譲れない
方や、絶対にこれだけは、こうでないと嫌
ということもあるんでしょうね。
最終的に、生まれてどれくらいの子なのか・・・とは言え、これはタイミングもありますので、なかなか難しい部分もありますが、やっぱり生保日数の経っていない子が人気が高いようです。
でも、ここで気に留めておいていただきたいのは、生後日数があまり経っていない子は体調管理が難しいということです。
ショップでは元気だったのに、つれて帰ったらご飯をあまり食べなかったり体調を崩したり・・・
実際には珍しいことではありません。
そういった点も考慮していただいて、自分の家でどの程度まで面倒を見ることができるのか
そういう部分も子犬を選ぶ上ではすごく大切なことだと思います。
とにかく、いろんな意味で人間が無理なく飼えるような状態でなければ、子犬を迎えたことによって、必要以上に人間の生活に負担が強いられるようでは、本末転倒も甚だしいですし、純粋に犬との生活、犬とのふれあいを楽しむ余裕もなくては、せっかく子犬を飼った意味も半減してしまうのではないでしょうか。
これから子犬を選ぶ方は背伸びせずに、また、自分のライフスタイルとはあまりにもかけ離れた負担を強いられることのない子犬選びを心がけてください

今日は子犬選びのお話をしましょう。
皆さんは、いまの子犬を選んだとき、またこれから子犬を飼おうとするときに何を基準にするんでしょうか

まずは、もちろん犬種ですよね

プードル、チワワ、ダックス、パグ、レトリバーetc。。。
とにかく、犬種を決めないことには何もはじまりませんからね

この犬種を決めるにしても、いろ〜んな事情を考慮してだと思います。
家庭の事情、住宅事情など色々な要素がありますが、その中でどういう子が飼えるのかなというのはかなり重要なポイントになるんではないでしょうか。
次に男の子にするか、女の子にするか、何色にしようか・・・
と、細かいことに入っていくんでしょうが、中には血統にこだわる方や、色は譲れない
方や、絶対にこれだけは、こうでないと嫌
ということもあるんでしょうね。最終的に、生まれてどれくらいの子なのか・・・とは言え、これはタイミングもありますので、なかなか難しい部分もありますが、やっぱり生保日数の経っていない子が人気が高いようです。
でも、ここで気に留めておいていただきたいのは、生後日数があまり経っていない子は体調管理が難しいということです。
ショップでは元気だったのに、つれて帰ったらご飯をあまり食べなかったり体調を崩したり・・・
実際には珍しいことではありません。
そういった点も考慮していただいて、自分の家でどの程度まで面倒を見ることができるのか

そういう部分も子犬を選ぶ上ではすごく大切なことだと思います。
とにかく、いろんな意味で人間が無理なく飼えるような状態でなければ、子犬を迎えたことによって、必要以上に人間の生活に負担が強いられるようでは、本末転倒も甚だしいですし、純粋に犬との生活、犬とのふれあいを楽しむ余裕もなくては、せっかく子犬を飼った意味も半減してしまうのではないでしょうか。
これから子犬を選ぶ方は背伸びせずに、また、自分のライフスタイルとはあまりにもかけ離れた負担を強いられることのない子犬選びを心がけてください

2009.02.25 (Wed)
野良・・・
こんばんは
え〜・・・・っと。。。
野良
大昔とは違い、野良犬は見かけませんが、(子供の頃は野犬などと言っておりましたが・・・)野良猫はあいも変わらずです。
調べようもないので、なんともいえないのですが、生粋の野良なのか、捨てられたのか・・・
個人的な予測の域は出ませんが、捨て猫のほうが多いのではないかと。。。
捨て猫が子供を産んだら生粋の野良と言うのかどうなのか・・・
捨てるくらいなら最初から飼わなければいいのに、どうもそれが通用しない世の中のようでして、捨て猫はあとを絶たないみたいです
もちろん捨て犬も後を絶たないのでしょうが、野良猫はよっぽどでなければ通報もされませんが、野良犬となると話は別で、危ない・・・とのことですぐに通報される傾向にあります。
その後どうなるかは・・・・言わずもがななのですが。。。
なんでこんな話をしてるかといいますと、最近家の裏に捨て猫らしきものが出没して、ニャーニャーとなくわけですよ。
ほっときゃ言いといわれればそれまでですが、ついつい、おなかでもすかしているのかと気になって餌をあげてしまうんですよねぇ。。。
ウハウハ言いながら食べてくれるものですから、よっぽどお腹すかしているのかと、ついついまたまた餌を置いてしまし、ちゃんと食べているかなぁ・・・なんて気になって餌入れをチェックして・・・
この寒いのにどうやって雨露をしのいでいるのか・・・
捨て猫にもそれなりの生きる知恵もあるんでしょうが、こちらから見れば不憫この上ないわけでしてね
少しでもこういう子たちがなくなるように、最後まで責任をもって欲しいものです・・・
JPLA京都店

え〜・・・・っと。。。
野良

大昔とは違い、野良犬は見かけませんが、(子供の頃は野犬などと言っておりましたが・・・)野良猫はあいも変わらずです。
調べようもないので、なんともいえないのですが、生粋の野良なのか、捨てられたのか・・・
個人的な予測の域は出ませんが、捨て猫のほうが多いのではないかと。。。
捨て猫が子供を産んだら生粋の野良と言うのかどうなのか・・・
捨てるくらいなら最初から飼わなければいいのに、どうもそれが通用しない世の中のようでして、捨て猫はあとを絶たないみたいです

もちろん捨て犬も後を絶たないのでしょうが、野良猫はよっぽどでなければ通報もされませんが、野良犬となると話は別で、危ない・・・とのことですぐに通報される傾向にあります。
その後どうなるかは・・・・言わずもがななのですが。。。
なんでこんな話をしてるかといいますと、最近家の裏に捨て猫らしきものが出没して、ニャーニャーとなくわけですよ。
ほっときゃ言いといわれればそれまでですが、ついつい、おなかでもすかしているのかと気になって餌をあげてしまうんですよねぇ。。。

ウハウハ言いながら食べてくれるものですから、よっぽどお腹すかしているのかと、ついついまたまた餌を置いてしまし、ちゃんと食べているかなぁ・・・なんて気になって餌入れをチェックして・・・
この寒いのにどうやって雨露をしのいでいるのか・・・
捨て猫にもそれなりの生きる知恵もあるんでしょうが、こちらから見れば不憫この上ないわけでしてね

少しでもこういう子たちがなくなるように、最後まで責任をもって欲しいものです・・・
JPLA京都店







